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せどりオファーでいつも同じミス

おはようございます。

今日はこれからパーソナルジムがあるので
いつもより少し早く起きて作業しています。

 

今、胸と腕まわりが
めちゃんこ筋肉痛で、、、大蛇丸みたいになっている(笑)
※ナルトのキャラクター

 

 

さて、件名。

 

昨日とある教え子から
オファー前日に相談がきました。

 

やるべきことは
他にありませんか?と。

 

正直な話ですれば
相談するタイミング遅すぎる!

と思いました。

 

もちろん、ご本人にも伝えました。

 

オファーは前日で
何かできることと言えば

 

・決済リンクに誤りがないか
・オファー最終日の配信シナリオの確認

 

これぐらいしかありません。

 

 

毎回思うのは
なぜもっと余裕をもって
1つ1つ確認しないのか?

ということ。

 

正直な話をすれば

オファーは計画段階で8割が決まる。

 

僕はそう思っています。

 

前振りからオファー前日までの
配信シナリオがダメであれば

 

何をやっても売れません。

 

欲しくなるまでの
心理プロセスをしっかりと得て
いなければなりません。

 

だからこそ、
本来であればオファーシナリオを
作成した段階で相談して

内容をブラッシュアップするべき!

 

これが僕が思う答えです。

 

相談・質問するということを
難しく考えがちの人がいますが、

 

難しく考えすぎだと思います。

 

分からないことは聞く。

 

聞いて、自分で調べる努力が
足りていないものはつきかえされる。

 

それで一つの結果が分かるわけです。

 

だからこそ、
何か言われるとしても行動を起す。

 

これが結果に繋がる最短ルートだと
僕は思います。

 

コミュニケーション量が
たくさん多い人ほど

軌道修正は早く結果に繋がりやすい。

 

だからこそ、
あなたがご自身が期待する結果に

近付いていないのであれば
やっぱり細かく相談・質問すべき。

 

マニュアル通りにやっていたとしても
本当にいいのか念入りに確認すること。

 

これがめちゃくちゃ大事です。

 

時代も変わるし、
自分にあっているかどうかも異なる。

 

であれば
自分だけのディレクションを
受けるためのキッカケを

 

ご自身で作り込まなければ
もったいないです。

 

この記事を読んでいるあなたも
ご自身でステップアップするキッカケは
ご自身でしっかりと作るようにしてくださいね!

 

それでは、また明日。

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